サーフィン

2018/10/5

オーストラリアのサーフボードブランドまとめ

SurfStitchのサイトの商品ページ オーストラリアのサーフボードは、性能もさることながら、ロゴもデサインもカッコいいものが多いので世界中のサーファーに人気です。 日本の波に合ったシェイプの板もたくさんあり、日本のサーフショップでも輸入ボードが販売されています。 サーフィン大国オーストラリアには、最先端の技術を駆使した板や、性能がいい板を削ることで話題のシェイパーのブランドがたくさんあることでも知られています。 そんな、オーストラリアの代表的なサーフボートブランドをまとめてみました。 オーストラリアの ...

2017/8/25

サーフィン用具をオーストラリアの通販サイトから直輸入

オーストラリアの通販サイトSurfStitch オーストラリア最大のファッション通販サイトとして知られているSurfStitch(サーフスティッチ)は、名前が示すように、サーフィンの道具の通販サイトでもあります。 日本への海外発送も$50以上の買い物をすれば無料と言う、信じられない特典付きです。 このサイトで紹介してから、一部の輸入転売業者さんの強い味方として活用され出しているようですが、日本ではまだまだ知らない人が多く、かなり穴場的存在の通販サイトです。 このSurfStitchの品揃え豊富なサーフィン ...

2019/3/14

Phillip Island(フィリップアイランド)観光記

フィリップアイランドへと続く橋 シドニーからドライブ4日目にして、メルボルン郊外のDandenong(ダンデノン)へ到着する過程は前回の記事に記しました。 5日目は、ペンギンの行進とサーキットで有名なビクトリア州の観光名所の一つPhillip Island(フィリップアイランド)へ足をのばしましたので、その内容を以下に紹介します。 フィリップアイランドまでの行程 往路はDandenong(ダンデノン)から、約90㎞、時間にして1時間20分程のドライブでした。 復路は宿泊先のMelbourne(メルボルン) ...

2019/3/16

オーストラリアでサーフィンを始めるには?

Bondi Beach 「オーストラリアで挑戦したいことは?」という質問に対して、「サーフィン!」と答える人はかなり多いのではないでしょうか? オーストラリアはサーフィン大国と呼ばれています。サーフィンは、オーストラリアに来る各国の訪問者にとって「オーストラリアに来たら一度は体験すべきこと」に必ずと言っていいほど挙がるアクティビティーの一つです。 オーストラリアのサーフィン文化 オーストラリアに来てから、サーフィンを始めてサーフィンの虜になってしまったという人たちがたくさんいます。 サーファーに「サーフィ ...

オーストラリア輸入サーフボード

2019/3/16

オーストラリアでサーフボードを賢く購入する方法

オーストラリアのサーフボードシエイパーはその技術力の高さで世界的に有名で、日本のサーファーの間でも、オーストラリア製のサーフボードはとても人気があります。 オーストラリアに来るサーファーなら誰もが、絶対にオーストラリアのボードを購入したいと思うのではないでしょうか? オーストラリアのサーフボードの価格と日本へ持ち帰る方法について紹介します。 サーフィン用具の価格は? 新品 価格はボードのタイプにより異なります。 新品のボードはショートボード、および、ファンボードの安いものが$550くらいからで、DHDやJ ...

2016/11/25

ワーホリ体験記“サーフィンをしながら語学学校に通い働く”

今回のワーホリ体験記は20代後半の男性のオーさんです。 オーストラリアでワーホリの理由 僕がワーホリでオーストラリアに行った理由は3つあります。 1.海外で生活したかった 2. サーフィンがしたかった 3.英語が話せるようになりたかった 若い時から、「人生のうちに一度は海外で暮らしてみたいなー」と漠然と思っていました。 それと、サーフィンにハマっていて、就職してからは毎週末、車で片道2時間以上かけてサーフィンに行っていたので、常にサーフィンができる生活にあこがれていました。 その頃アメリカに住んでいたサー ...

2017/1/28

ケーブルウェイクボードパーク シドニーでお手軽にウェイクボード

ケーブルウェイクボード シドニーにケーブルウェイクボードパークがあることはあまり知られていません。 ケーブルウェイクボードとは、大きな池の宙に張ったワイヤーでハンドルのついたラインを引っ張り、水上を横滑りするウェイクボードを楽しむという施設で、日本にも兵庫県西宮にウェイクパークがあります。 ケーブルウェイクボードは、サーフィンと違って沖に出る必要が無く、波が無くても、強風でも出来ます。 そして、通常のウェイクボードと違って水面が荒れてても、船で引かなくても、道具が一つも揃っていなくても水着一つで手軽に気軽 ...

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