オーストラリアに関するお役立ち情報サイト

Australia Here and Now オーストラリア ヒアアンドナウ

生活

OFXを使いオーストラリアから日本へお得に海外送金する方法

更新日:

オーストラリア ドル 日本円 送金

OFXとは?

OFXは、海外送金を専門に手掛ける、オーストラリアのノンバンク系金融機関です。

OFXは、オーストラリアの株式市場に一部上場する企業で、金融機関として政府の公認を受けています。正式な企業名はOFX Group Ltdです。

オーストラリアの金融関連の商品を調査・比較して消費者に公開するCanster(キャンスター)の2016年度の評価において、海外送金部門で最高の5つ星の評価を受けた企業でもあります。

サイトトップページから、すぐにその時点でのOFXの送金レート概算をチェックすることができ、利用の全てに対してわかりやすさを追求しているのが特徴です。

オンラインで最初に見積もりする時点で、送金のレートから、手数料まで、全てのコストを簡潔明瞭にして、後で隠れたコストをチャージされることがないように、サービスを利用する側の立場になることをポリシーとしています。

実際に利用して、消費者に高い評価を受けているのも納得でした。

レートの良さは、業界一のレベルです。私がチェックした限りでは、ネット上のランキングでは、常に上位1位か2位にいました。

OFX Foreign Exchange Transfers
こちらは豪ドル/日本円のリアルタイムのレートです。

送金手数料は、$10,000以下なら一回の送金につき$15、$10,000以上の送金ならば無料です。

ちなみに、このサイトのリンクからOFXに登録すると$10,000以下の送金でも、$15の手数料が無料になります。登録は無料です。

海外送金の最低取扱金額は$250で、OFXへの送金方法は銀行振込のみです。クレジットカードでの支払いや、現金持ちこみ等のオプションはありません。

OFXを使ってみた

まとまった金額をオーストラリアドルから日本円に換金して、日本へ送金するのにOFXを利用しました。

先ずはOFXのサイトに行きます。

登録する

OFXを利用するには、先ず登録してアカウントを開設する必要があります。アカウント開設に費用は掛かりません。

フロントページのレート表示の下、中ほどの「REGISTER」をクリックするか、こちらのリンクをクリックします。

Register(登録する)

以下のRegister(登録する)の画面へと移動します。

ここでは、「Personal(個人)」か「Business(法人)」かを選びます。私は、個人を選びました。

そうすると、以下の画面「Personal Registration(個人登録)」へ移動します。

上は、「Country you live in(あなたの住む国)」です。オーストラリアを選びました。

その下は、「Email」にOFXとの連絡に使うメールアドレスを入力します。

全て入力したら「Next」をクリックします。

Transfer needs(送金のニーズ)入力

次の画面では、「Transfer needs(送金のニーズ)」について入力します。

一番上の「Currency Pair」は、左が、送金前の通貨(オーストラリアドルを選択しました)、右が受け取り時の通貨(日本円を選択しました)です。

その下は、Transfer amount per year (estimate only) (年間の送金金額(概算))です。年に送金すると思われる推定額のオーストラリアドルを入力します。1回きりの予定しか無ければ、その予定額を入力してください。あくまで推定なので、実際は違くても、送らないことになっても構いません。

Your Details(あなたの詳細)入力

その下は「Your Details(あなたの詳細)」です。

個人情報を入力していきます。

先ずは、「Title(タイトル)」で、「Mr」、「Ms」、「Mrs」などを、適正なタイトルを選びます。

その下は、「First name(名)」、「Middle name(ミドルネーム)」、「Last name(姓)」です。日本人の多くは、ミドルネームがありませんので、空欄にしておいて構いません。

そして、「Date of birth(生年月日)」を、日/月/年の順で入力します。例えば、2016年10月20日生まれなら、20/10/2016となります。

「Country you live in(在住の国)」は、送金する時点で在住している国を選びます。オーストラリア在住ならAustraliaです。

「Home address(ホームアドレス)」は、現住所です。ある程度入力すると、自動的に候補が出てきます。出てきた候補が違う場合は、住所入力欄下の「Enter Manually(手動入力する)」をクリックして、入力してください。候補が出なければ気にせず入力を続けてください。

「Primary contact number (mobile preferred)(第一のコンタクト電話番号(携帯が好ましい))」は、携帯電話をお持ちならその電話番号を入力します。無ければ、固定電話の番号でも構いません。

「Nationality(国籍)」は、市民権を持つ国です。日本人ならば「Japanese」を選びます。

「Occupation(職業)」は、「Retired(リタイア)」、「Self-employed(自営)」、「Student(学生)」、もしくは、「Unemployed(無職)」を選ぶか、その下のリストから適当と思われる職業を選びます。

職業を選ぶと、更に細かいカテゴリーを選ぶボックスが現れますので適当に選んでください。

職業については、自分の任意の選択になります。職業により審査されることもありませんので適当で構いません。

Account Setup(アカウント・セットアップ)

「Email (username)(Eメール(ユーザーネーム))」は最初に入力したメールアドレスがデフォルト設定で表示されます。そのままでよいでしょう。

「Create a password(パスワード作成)」は、任意でお好きなものを設定してください。

「Security question(セキュリティー・クエスチョン)」は、本人確認のための質問です。ドロップダウンメニューで質問を選んで回答を入力します。

例を挙げると、「Model of your first car(あなたが最初に乗った車のモデル)」で、「Answer(答え)」は、Toyota Corolla(トヨタ・カローラ)などです。

最後の欄は、アンケートとOFXからのメール購読についてです。

「How did you hear about us?(OFXをどこで聞いたか)」 は、該当のものをドロップダウンメニューから選んでください。私は「Internet search(インターネットサーチ)」を選びました。

「Subscribe to:(~の購読を申し込む)」は、OFXからの市場情報のメールを希望する場合は、「Market News(為替市場のニュース)」か「Product Updates(商品のお知らせ)」かにチェックを入れてください。

「I'm not a robot(私はロボットではありません)」の認証をチェックした後は、その下の「I have read and agree with the Terms and Conditions(条件を読み同意する)」にもチェックを入れて規約に同意します。

最後に、「Submit(送信)」をクリックして、登録完了です。

上記の登録手続きが完了するとアカウントが作成され、いつでもログインして正式な送金の見積もりをとれるようになります。

身分証明と住所証明書類のアップロード

登録が完了すると、ログイン後表示される画面に、以下の様な注意書きが現れます。

実際の取引が出来るようになるには、「1.Photo identification(写真付き身分証明書)」と「2.Proof of Current Residential Address(現住所の証明書類)」をシステムにアップロードすることが必要になるという内容です。

1.Photo identification(写真付き身分証明書)

以下のいずれか1つ

Driver Licence(運転免許証)
Passport(パスポート)

*日本の国際免許は不可

2.Proof of Current Residential Address(現住所の証明書類)

以下のうちの1つ

Bank Letter or Bank Statement(銀行からのレターか明細書)
Utility Bill (ガス、水道、電気、固定電話・インターネットの請求書)
Driver Licence (オーストラリアの免許) *写真付き身分証明書に提出しない場合のみ有効
Current, complete signed rental/tenancy agreement(現行の署名された賃貸借契約書)

住所証明書類が無いという場合は、OFXからレターを郵送で送ってもらい、現住所について時点で、そのレターの内容に沿って住所を確認するという方法もあります。レターが届く迄は3-5日掛かるでしょう。

以下のアップロードの仕方にある「Compliance and Authorisation」のセクションにこの方法についての説明があります。

アップロードの仕方

アカウント画面のこのメッセージの下から3段落目にある「secure upload portal」か、サイト上部の「Your Profile(あなたのプロフィール)」のタブをクリックしてプロフィールのページへ行きます。

そして、「Compliance and Authorisation」をクリックするとアップロードする為のセクションが開きます。

「Select」をクリックして、あらかじめ用意したPC上の証明書類のファイルを選んでアップロードします。

書類はカラースキャンしたものの画像ファイルかpdfファイル、それか、デジカメで撮影した画像ファイルが必要です。

デジカメで撮影する場合は、光の反射などで読みにいものは却下されますので気をつけましょう。

アップロードしたら承認の連絡があるまで、待つことになります。

アップロードに失敗したり、読みにくくて受け付けられないと、メールが来ますのでその場合は、ログインして、システムからアップロードし直すか、返信メールに添付して送るかになります。

メールのセキュリティーに心配があるなら、ログインしてサイトから再度アップロードされるのがいいでしょう。

登録完了の連絡

写真付き身分証明書と現住所証明書類が承認されれば、全て完了した旨のメールが届き、取引を開始することができます。

以下の画像の様に送金手続きのステップが記されたメールも送られてきます。

各ステップについては、以下で説明していきます。

OFXで送金してみた

ここでは、既に上記の手続きを得て登録して、身分証明と住所確認を含む、アカウント開設手続きが完了していることを前提とします。

先ず、OFXのサイトから、アカウントに登録時に設定した「Username(ユーザーネーム)」と「Password(パスワード)」を使って、「Log in(ログイン)」します。

ログインすると「Deal Dashboard(ディール・ダッシュボード)」という、取引状況を表示するページが開きます。

現行の取引が無ければ、右側には何も表示されません。

Recipient(受取人)を設定

この作業はQuote(見積り)を取ってからでも構いませんが、先に説明しておきます。

ログイン後、ページ上部の「Recipient(受取人)」のタグをクリックします。

「Add New Recipient(新しい受取人を追加)」をクリックします。

すると、以下の画面に移動します。この例では、日本の銀行口座へ送金します。

Payment Instruction(支払いの指示)

「Country recipient account is held in:(受取人のアカウントがある国)」は「Japan」を選択します。

「Currency sending to recipient:(受取人へ送る通貨)」は「JPY(Japanese Yen)」を選択します。

「Are you paying yourself or third party?:(自分への送金か、第3者への送金か?)」は、どちらかを選択します。

「Reason for paymet:(送金の理由)」は、200文字以下で簡潔に理由をタイプします。

理由は、何でもいいですが、例を挙げると、「Sending money to family(家族に送金)」、「Paying for product(商品の支払い」、「Transfering fund(資金の移動)」など、簡単で結構です。

Recipient Name(受取人名前)

「Recipient Type:(受取人の種類)」は、色々選択がありますが、通常使うのは「Individual(個人)」、「Private Company(法人)」、もしくは、「Public Company(上場企業)」でしょう。自分の口座に送る場合も「Individual(個人)」を選択しましょう。

「Recipient Full Name:(受取人フルネーム)」は、個人のフルネームか、法人や組織のフルネームです。

「Create a Nickname for this recipient:(受取人のニックネームを作成)」は、オプションです。後で自分がわかりやすい様にニックネームをつけることができます。

Recipient Account(受取人の口座)

「SWIFT/BIC:」に、受け取り先の銀行のSWIFT(スイフト)コード(BICコードとも呼ばれる)を入れます。

SWIFTコードは銀行に問い合わせるか、ネットで検索すれば探すことが出来ます。日本の銀行のSWIFTコードは、ギンコードというウェブサイトで簡単に調べられます。
https://www.gincode.com/

そして、以下を入力します。
「Account Number:(口座番号)」
「Bank Branch Name:(銀行支店名)」
「Bank Address:(銀行の市町村以下の住所)」
「Bank City/Suburb:(銀行の市町村)」
「Bank/State/Province:(銀行の都道府県)」
「Bank Post Code:(郵便番号)」

「Include a reference with the payment:(送金に参照/照合を含める)」は受取人が分かるように参照番号や短いコメントを記入する欄です。これは、オプションです。

Recipient Address(受取人住所)

最後は受取人の住所を入力します。
「Recipient Address:(市町村以下の住所)」
「Recipient Suburb/Town:(市町村)」
「Country:(国)」
「State:(都道府県」
「Recipient Postcode:(郵便番号)」

Payment Confirmation(送金の確認)

ここに、自分と受取人、または、どちらか一方だけ、のメールアドレスを入力すると、送金時に確認のメールがOFXから発信されます。

ここまでで、受取人の設定は終了です。

最後に「Save(保存)」をクリックしてください。

無事に受取人の登録が完了すると、以下の様な画面になり、上部に「The Recipient details were added successfully.」と表示されます。

Quote(見積り)を得る

送金する際に最初にする作業は見積りを取ることです。

ログインすると最初に現れる画面、「Deal Dashboard(ディール・ダッシュボード)」の「Get a Quote」に希望金額を入力して「Go」をクリックするか、サイト上部の「New Quote」のタブから送金の見積もりを取ります。

どちらからでも、以下のページに行きます。

Step One(ステップ1)

「Transfer Type(送金の種類)」を選びます、「Spot Deal(スポット取引)」か「Deal without a rate(レート無しの取引)」を選択します。

「Spot Deal(スポット取引)」を選択すれば、今見積もりを取った時点のレートを固定することができ、銀行振り込みや実際に送金手続きが完了するまでの間にレートが変わっても、見積時のレートが保証されます。

「Deal without a rate(レート無しの取引)」を選択すると、送金手続き完了時のレートが適用されます。

決まった額のお金を送金したい場合は、あらかじめレートを確定できる「Spot Deal(スポット取引)」を選択するのがよいでしょう。

定期的に繰り返し送金する、かなり先の送金を予約する、または、レートを確定したくないという場合以外は、「Spot Deal(スポット取引)」を選択するのが一般的と思われます。

私は、送金する時はいつも「Spot Deal(スポット取引)」を選択しています。スポット取引によってレートが確定されるのは、当日と翌日までの2日間でした。この間に振り込みをしないと無効になります。

「I have (sell)」に、送りたいオーストラリアドルの額を入力するか、「I want(buy)」に受け取りたい日本円の額を入力して、「Get Quote(見積を得る)」をクリックします。

そうすると右側に「Quote Details(見積詳細)」が現れます。下にはオーストラリア4大銀行のレートが比較のために表示されます。

レートに満足ならば「Continue(続ける)」をクリックします。

まだ検討したければ、ログアウトして、後でいつでも見積もりを取り直すことができます。

ここで、送金先の受取人情報を入力していなければ、Recipient(受取人)入力画面へと移動します。

Step Two(ステップ2)

Step Oneの次の画面は、Step Twoです。ここから先は実際に送金のリクエストを出す手続きに移ります。

「Choose Recipients(受取人を選択)」で上記の受取人の設定の項目で設定した受取人を「Select」にカーソルを置いて選びます。

「Reason(理由)」には、受取人設定時に入力済みの送金理由が表示されますので、あえて変える必要はありません。

「Reference」の欄には参照番号や短いコメントなどあれば入力します。オプションなのでしなくても構いません。

受取人情報と送金の金額に問題が無ければ、「Finalise Transfer(送金を決定)」をクリックします。

Finish(ステップ終了)

「Transfer Confirmation(送金の確認)」という画面になり、詳細が表示されます。再度確認してください。

この後、間もなくすると、OFXから電話がかかってきます。本人が送金要請を出したことの確認です。

入力した内容を確認する質問に答えるだけですので、ある程度英語が分かれば問題ありません。全く英語で話すのに自信がない場合は、通訳してもらえる人に付き添ってもらったほうがいいかも知れません。

送金額の振込

上記のステップを完了すると、OFXからメールが送られてきます。

メールには、上記「Transfer Confirmation(送金の確認)」の画面にもあった、送金内容の詳細とOFXへの振込先銀行口座情報が記載されています。

振込先は、National Australia Bankの口座か、Bank of Americaの口座を選べます。オーストラリアの銀行からネットバンキングで支払うのが一般的です。

私は、National Australia Bankの口座に振り込みました。

振込時は、メールに記載されている「Client Reference(クライアント・リファレンス)」か「Deal ID(取引ID)」のいずれかを、お使いの銀行の画面のネットバンキングのReference欄に入力することをお忘れなく。

送金完了

振込後、入金が確認できるとOFXから「Funds Received」というメールが届きます。そして、送金が完了すると「Funds Paid」というメールが届きます。

私が前回送金した時は、見積から送金完了まで2日間でした。

さいごに

OFXのメリットは、全てネットで出来るのでいちいち窓口に行かずに済むということと、レートも非常に良いということ、そして、早いということです。

電話での送金取引の確認はありますが、これはセキュリティー上、避けられません。

デメリットは、日本語対応がないということくらいでしょう。

OFXはノンバンク系送金では、オーストラリアで一番利用者の多い人気の金融機関です。

上場企業であり、高評価を得ているだけあって、身分証明をアップロードする際のセキュリティーもしっかりしており、お金を振り込む際にも安心感があるというのもオーストラリア国内での送金手段として人気がある理由でしょう。

OFXの利用者は多いとはいえ、日本でもオーストラリアでも、多くの人達が、海外送金を銀行から直接するのを好むようで、まだまだ、ノンバンク(すなわち、銀行ではない)金融機関と聞いた途端、「怪しいのでは」とか「心配」という反応をする傾向にあるようです。

これは、送金に関して無知であることが大きく影響しています。実際は銀行で送るのが、レートも手数料も一番高くつくのです。

ちなみに、日本の銀行に送金する際は、オーストラリアの銀行から直接送金しても、ノンバンク系金融機関を使って送金しても、ほとんどの日本の銀行は、外貨受取の為の手数料をチャージします。

なかには掛からない銀行もあるようです。手数料がいくらかかるかは送金先の銀行にご確認ください。

以上、「オーストラリアからの海外送金にOFXを使ってみた」でした。

OFXのレートはこちらのレートコンバーターを使ってご確認いただけます。


人気記事

オーストラリア 格安 携帯 SIM 電話 1

オーストラリアで最もお得に携帯電話を利用する方法は、電話機を自分で手配して、SIMカードのみのプランを電話会社から購入することです。 今まで、長年の間、オーストラリアで携帯電話を利用してきました私が、 ...

携帯プラン 2

「オーストラリア携帯電話のシステムと契約・プリペイドプランの種類」で、オーストラリアで携帯電話を利用するには、スマホ持参でSIMのみのプランが一番お得であるという結論に至りましたが、ここでは実際にこれ ...

ゴールドコーストのモール 3

オーストラリアに住んでみて、日本との違いに驚いたこと、そして、いいなと思ったことを綴ってみました。 目次 私がオーストラリアに住んでビックリしたことよく見る習慣働く人達の行動ソーシャルライフその他さい ...

4

オーストラリアでインターネット環境を得るにはどうしたらいいか、どんな方法があるのでしょうか? この記事を読めば、オーストラリアでWiFiにつながる方法の全てが理解できます。 目次 オーストラリアのWi ...

オーストラリアへワーホリに行くか決断できない 5

オーストラリアでワーキングホリデーを体験したいけど、帰国後のことを考えると不安で決断できないというあなたに向けて書きました。 目次 何故ワーキングホリデーに行きたいのか?体験したい世界があるからワーホ ...

6

オーストラリアでワーキングホリデービザで出来る仕事はたくさんあります。 この記事では、ワーキングホリデーでなくとも役立つオーストラリアでの仕事の見つけ方を種類別に紹介していきます。 目次 日本語求人情 ...

7

マネパカードはマネーパートナーズが発行する海外で使えるプリペイドカードです、 マネーパートナーズは東証一部上場のFXと証券取引をメインに扱う金融会社です。 目次 こんな人におすすめマネパカードの特徴豪 ...

オーストラリアブランドECサイト 8

オーストラリアの商品が買えるオンラインショップはたくさんありますが、今回紹介するのはその中でも、サーフ、ストリート系を中心に600以上のブランド、2万点以上の商品を扱うSurfStitch(サーフステ ...

オーストラリアドル 日本円 送金 豪ドル 9

オーストラリアドルを日本円に換金して送金する方法は、銀行から直接行う以外にも色々あります。 先ずは多種多様な方法があることを理解して、状況に応じてお得に使い分けることをおすすめします。 目次 銀行から ...

日本円をオーストラリアドルに両替する一番お得な方法 10

日本円をオーストラリアドルに換える方法は、空港やホテルなどでするだけではありません。多種多様な方法があります。 知らないがばかりに高くつく方法で日本円を豪ドルに換えていたというケースがたくさんあります ...

-生活
-, ,

Copyright© Australia Here and Now オーストラリア ヒアアンドナウ , 2017 AllRights Reserved.